FAQ

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ディースタッフでの登録・面接について
登録するにあたって、何か費用はかかりますか?
人材登録に年齢制限はありますか?
就職経験が無いのですが登録はできますか?
登録の際に必要なものは何でしょうか?
観光ビザ(ビザを持っていない)ですが登録はできますか?
登録にはどのくらいの時間がかかるのでしょうか?
採用が決まるまでにどのくらいの期間がかかりますか?
ディースタッフでの面接は何語で行われますか?
ディースタッフへの登録はいつまで有効でしょうか?
個人情報の管理は大丈夫ですか?
登録するにあたって、何か費用はかかりますか?
登録やご相談について手数料などを頂くことは一切ありません。もちろん、採用決定時も皆様から手数料を頂くようなことはありませんので、お気軽にご登録下さい。
人材登録に年齢制限はありますか?
特に年齢制限は設けておりません。ディースタッフでは、2,000社以上の企業から毎日のように最新の求人情報を頂いておりますので、年齢の高い方へのお仕事紹介も可能です。まずは日本人コンサルタントにお気軽にご相談下さい。
就職経験が無いのですが登録はできますか?
新卒の方、アルバイトの経験だけの方でももちろん登録して頂けます。但しタイでの就職に関しては職務経験を補う英語またはタイ語の語学力、バイタリティ、積極性などアピールできる何かが必要です。
登録の際に必要なものは何でしょうか?
パスポートのコピー、日本語、英語の履歴書、職務経歴書をご用意下さい。特に技術系のお仕事経験のある方については職務経歴書から求人企業が求めるスキルをお持ちかどうか伺うことで適切なお仕事紹介に繋がります。
観光ビザ(ビザを持っていない)ですが登録はできますか?
もちろん、ご登録頂けます。タイのでお仕事が決まると、採用企業はその企業があなたを日本から呼び寄せて採用することや、タイ国内でのあなたの身元を保証することを証明する書類(招聘状)などを準備してくれます。それらの書類を持ってタイ国外のタイ大使館等で「就業」を目的とするノンイミグラントBビザを取得することができます。ご要望により、ディースタッフではビザの取得など皆様がタイでのお仕事を始めるために必要な手続きまでしっかりサポートさせて頂きます。
登録にはどのくらいの時間がかかるのでしょうか?
ご来社頂いて、所定の登録用紙に記入していただく時間と面接の時間を合わせて約1時間となります。登録日当日に複数ご紹介できる求人案件がある場合はそのご説明と場合によっては求人企業との面接の設定まで行いますので、もう少しお時間がかかる場合もございます。その場合も2時間程度とお考え下さい。
採用が決まるまでにどのくらいの期間がかかりますか?
ディースタッフでは、面接当日にも、皆様の条件にピッタリ合った求人情報があった場合には、その場ですぐにお仕事について詳しくご説明させて頂いております。
また、ディースタッフでは登録当日には皆様の情報をデータベース化し、2,000社以上の企業の中から、皆様の条件に合った適切な求人情報をご紹介させていただいておりますので、早い方では数日で採用が決定する場合もあります。
ディースタッフので面接は何語で行われますか?
まず日本人コンサルタントが日本語でお話をうかがいます。タイ語や英語が話せるという方につきましては、合わせてタイ人スタッフによりタイ語、英語での面接も行います。タイの日系企業に就職を希望する場合、最低限英語は共通の言葉として必要になります。また、タイ語の日常会話ができると就職に大変有利です。
エンジニアなどの専門職によっては、スキルが重要視されますので、特に外国語ができなくても良いという場合もあります。まずはお気軽にご相談下さい。
ディースタッフへの登録はいつまで有効でしょうか?
ご登録いただいた皆様から登録取り消しのご連絡がない限りは、登録は有効となっております。尚、皆様の登録情報を常に最新の人材情報とするため、ご登録後一定期間がたちますと人材情報のアップデートをさせていただいております。「就職が決まった」、「転居、ご連絡先の変更」、「資格を新たに取得された」など登録情報に変更がありましたら、お手数ですがディースタッフまでご連絡下さい。
個人情報の管理は大丈夫ですか?
お預かりした皆様の個人情報は、登録者ご本人の了解を得た紹介先以外へは開示しません。社内スタッフにも個人情報の管理の重要性を徹底し、社外への資料の持ち出しは勿論、社外で話題に出す事も禁止しております。就職決定などで登録の抹消のご連絡を頂いた際は資料原本、写しとも責任をもって廃棄処分させていただいております。
求人企業について
どんなお仕事がありますか?
タイで働くにはタイ語が話せないとだめでしょうか?
勤務地はどんなところがあるのでしょうか?
短期間のアルバイトの仕事はありますか?
面接時の交通費は支給されますか?
給与など一般的な雇用条件はどういうものでしょうか?
タイに完全週休二日制の会社は多いですか?
どんなお仕事がありますか?
日系企業へのご紹介が殆どとなります。業種は営業、営業補助(事務)、秘書、ツアーコーディネーター、日本との連絡窓口業務、雑誌編集、各種エンジニア、生産管理など多岐に渡っています。
ディースタッフではHP上でも求人情報の一部をお知らせしておりますので、是非ご覧頂き、詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さい。

バンコク市内の求人情報はコチラ
バンコク市外の求人情報はコチラ
タイで働くにはタイ語が話せないとだめでしょうか?
日系企業といえども、タイ人の社員と共にお仕事をするため、タイ語が話せるということは採用に大変有利な要素となります。バンコク市内での日系商社などでは英語の良く通じるタイ人スタッフを採用している会社もありますが、やはりタイ人従業員との円滑なコミュニケーションを取るためにも、日常会話レベルのタイ語会話を習得されることをお薦めしています。幸いバンコクには日本人向けのタイ語学校がたくさんありますので、是非ご利用下さい。
勤務地はどんな所があるのでしょうか?
ディースタッフにご求人いただいている企業の所在地は、バンコク市内が全体の50%で、バンコク周辺の工業団地が30%で、地方の工業団地が20%くらいとなっています。ディースタッフでは、2,000社以上の企業から常に最新の求人情報を集めているため、勤務地も様々です。ご登録、面接の際に、ご希望の勤務地、勤務可能な場所などをお知らせ頂ければ、その条件に合った求人情報をご紹介させて頂きます。
短期間のアルバイトの仕事はありますか?
ディースタッフでは、基本的に正社員としてのお仕事のご紹介をしております。例外的に日本語通訳などのお仕事では期間を限定した契約社員、当社からの派遣扱いでの勤務というケースもありますので、まずは日本人コンサルタントにご相談下さい。
面接時の交通費は支給されますか?
求人企業へ面接に行く際の交通費は、ほとんどの場合自己負担となっておりますのでご了承下さい。
給与など一般的な雇用条件はどういうものでしょうか?
通常、未経験者での就職の場合の初任給は50,000B(労働許可証の交付条件としてタイ国で決められている日本人の賃金水準)。実務経験有り、タイ語・英語が話せる、その他専門的なスキルをお持ちの方は55,000〜60,000B。GMなど上級管理職で60,000〜100,000Bが現地採用者の一般的な給与水準です。住居費、通勤交通費、健康保険などが全て含まれたパッケージと呼ばれる給与の設定が多いようです。また、職位によっては社用車、携帯電話の貸与がある場合もあります。
社会保険は強制加入で会社と本人がそれぞれ一定額を負担して加入しますが、日本に比べて充分な補償があるとはいえません。現地採用者としてタイで働いている日本人の多くが、個人負担で海外旅行者保険など、別の保険にも入っているケースが多いようです。
タイに完全週休二日制の会社は多いですか?
バンコク市内のオフィスでは多くなってきましたが、完全週休2日制(必ず毎週末の土日が休日)の会社はまだあまり多くはありません。隔週週休2日の会社が多く、工場では土曜日も含め年間の休日があらかじめ決められていてカレンダーとして配布されているところもあります。
また、タイ特有の祝祭日が多く、各企業は平均13日程度を祝祭日に合わせて休業日としています。
タイでの生活について
労働許可証とビザの違いはなんでしょうか?
労働許可証は自分で取得しなければならないのでしょうか?
アパートの準備など、生活面の用意は問題ないでしょうか?
労働許可証とビザの違いはなんでしょうか?
タイで働くために一定期間滞在する事を申請して許可されたものがビザですが、ビザは滞在許可だけで、お仕事に就くためには労働許可証を取得する必要があります。採用決定後、企業から招聘状などビザの申請に必要な書類を用意してもらい、タイ国外のタイ大使館などで「就業」を目的とするノンイミグラントBビザを取得します。その後タイの労働局にタイで就職する許可を申請するために、採用企業の登記書類、決算書及び、あなたの職務経歴、学歴などを提出し、労働許可証を発行してもらいます。ノンイミグラントBビザと労働許可証、この2つが揃ってはじめて正式にタイでお仕事を始めることができます。
労働許可証は自分で取得しなければならないのでしょうか?
労働許可証は就職先の企業が手続きをしてくれます。英文卒業証明書、健康診断書、写真など必要な書類を揃えて人事や総務担当の方に渡して下さい。
もちろん、ディースタッフも皆様の採用決定後、企業との間に立って労働許可証の円滑な取得のお手伝いをさせて頂きますのでご安心下さい。
アパートの準備など、生活面の用意は問題ないでしょうか?
海外、しかもタイで生活を始めるにあたりいろいろ不安があると思いますが、安価なものから高級品までタイには十二分に物資があります。物質面ではほぼ何の不足もないと思われます。アパート探しや万が一の急病の時にかかる病院など、タイには日本語の通じるスタッフがいるところがたくさんありますのでご心配はいりません。
タイ生活情報のページでも、タイでの生活を始めるにあたり必要な情報をまとめていますので、是非参考にして下さい。また、その他にも分からないことなどありましたら、お気軽にディースタッフにご相談ください。


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